2026年10月21日(水)〜23日(金)に東京ミッドタウンとザ・リッツ・カールトンで開催されるマーケティングカンファレンス「ad:tech tokyo 2026」にて、10月22日(木)のセッション「ファン・コミュニティを“収益”へ転換する方法」に、クラシコム事業開発部 執行役員・高山が登壇します。
ファンやコミュニティの大切さは理解されていても、「事業成果にどうつながるのか」は見えにくく、経営の場で説明に苦労している方も多いのではないでしょうか。本セッションでは、コミュニティのつくり方も運営方法も異なる味の素、カインズ、クラシコムの3社の実践とデータをもとに、コミュニティが事業成果につながっていく道筋をひも解きます。あわせて、AIが答えを示してくれる時代に、それでも人が集い、つながることの価値とは何かについても、3社の視点から考えます。
セッション概要
セッション名:MC-4「ファン・コミュニティを“収益”へ転換する方法」
日時:2026年10月22日(木)16:45〜17:35
会場:東京ミッドタウン、ザ・リッツ・カールトン
登壇者:
モデレーター 小島 英揮 氏(一般社団法人コミュニティマーケティング推進協会 代表理事)
松本 大樹 氏(味の素株式会社 マーケティングデザインセンター コミュニケーションデザイン部 カスタマーサクセスグループ グループ長)
煙草 光芳 氏(株式会社カインズ マーケティング本部 面白事業部 コミュニティプラットフォーム部 部長)
高山 達哉(株式会社クラシコム 事業開発部 執行役員)
ad:tech tokyo 2026「ファン・コミュニティを“収益”へ転換する方法」